支援状況は支援金の入金を確認し次第更新されます。
これまで一貫しているのは、「サーファーを応援したい」という気持ち。
サーフィンとスケートボードは、単なるスポーツじゃない。同じカルチャーの延長線にある。
スケートパークはサーフィン人口を増やす入口になる。カレーで食を、場所をつくり、次はカルチャーを広げる。サーファーも、スケーターも、地域の人も。みんながつながり、笑顔になれる未来へ。

九十九里の自然に、愛犬と過ごす滞在拠点を整備。地域に人が集まる第一歩。

「サーファーを応援したい」の想いで始めたデリバリー専門カレー。海帰りの一杯を。

滞在できる場所を広げ、旅人も地元も集える環境づくりを継続中。
集まった資金は、パークの設備整備などにあてます。
波が悪い日の陸上練習、海に出る前の感覚づくり。初心者がゼロからサーフィン感覚を掴む場所。
スケートボードから入って、やがて海へ。サーフィン人口を増やすカルチャーの入り口。
子供からシニアまで。楽しみながら体を動かし、挑戦する力や社会性を育てるきっかけに。
// 世代もジャンルも超える場所
活動を応援したい方に
パーク利用 & コミュニティに参加したい方に
本施設の運営を全力応援したい方に
パークのお手伝いをする代わりに、
パークを1日2時間無料でご利用いただけます。
// 九十九里の空と海のように
はじめまして。九十九里でドッグコテージ・波乗りカレーを運営している山川義文です。このたび、九十九里に「サーフスケートパーク」をつくるプロジェクトを立ち上げました。
サーフィンはただのスポーツじゃなく、自然と向き合い、心も体もリフレッシュできる特別なもの。波に乗れたときの喜びは、人生を豊かにしてくれる。
現代人が抱える運動不足やストレス、そして「人生の楽しみ」を見つけにくいという課題。そのすべてを、サーフィンやサーフスケートは解消できると考えています。
この場所を、サーフィンの楽しさを伝え、人がつながるコミュニティにしたい。子どもから大人まで、誰もが楽しめる場所を九十九里に。この想いに共感していただけたら、ぜひ応援をお願いいたします。